~次世代の省資源型ものづくり~製造工程の『資源ロス』を見える化
最新ニュース | NEWS
2011/03/04 平成22年度の事業成果報告書を公開しました。
2011/03/04 平成22年度の企業ガイダンスを公開しました。
2011/03/04 平成22年度の事例集を公開しました。
2011/02/21 平成22年度のサプライチェーン省資源化モデル大賞が決定しました。
2011/02/10

平成22年度サプライチェーン省資源化連携促進事業成果報告会の申し込みを開始致しました。

 

詳細・お申込み方法は下記からご確認ください。
東京(2/28)  大阪(3/3)
※東京では「サプライチェーン省資源化モデル大賞」表彰式も同時開催

2010/12/20 平成22年度サプライチェーン省資源化モデル大賞の応募を開始しました。
応募要綱(PDF)はこちら
2010/08/09 平成22年度事業の参加企業チームの公募を開始しました。

『サプライチェーン省資源化連携促進事業』とは

本事業は企業単体だけではなく、サプライチェーン※を形成する複数の企業が連携して省資源化を図ることを目的としています。

 

具体的には、中小企業を含むサプライチェーン企業チームを対象として、マテリアルフローコスト会計(MFCA)環境配慮設計(DfE)などの手法を用いて、設計と製造の「ムダの見える化」を行い、ものづくりの現場におけるリデュース対策(資源投入量の抑制等)を支援するものです。

 

※サプライチェーン:製品の製造における素材製造事業者(川上)から部品製造事業者(川中)・製品製造事業者(川下)までの独立した企業間の連鎖を指します。

サプライチェーン

平成22年度サプライチェーン省資源化連携促進事業概要

平成22年度の事業概要はこちらからダウンロードできます。
平成22年度サプライチェーン
省資源化連携促進事業概要(PDF)
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